沖縄の友だちが太陽光発電を導入

「太陽光発電」についてどう思いますか?
最近この太陽光発電システムを自宅に導入している人が増えてきているような印象を受けます。
わたしの近所のエリアでも、屋根に太陽光パネルを設置している家が増えてきていますね。
わたしの友だちもこのシステムを導入したそうです。
その友だちは現在、沖縄と東京に家を持っているのですが、
両方の家に太陽光システムを設置したそうです。
沖縄というと明るく強い日差しが降り注ぐ南国というイメージがあるので、
太陽光の発電量も大きいのではないかという感じがしますね。
ひょっとして沖縄の方が東京よりも、たくさん電気を作ることができるのではないか?
そんな疑問がわいてきたので、友だちに実際の話を聞いてみることにしました。
その友だちの話によれば、太陽光の発電量に関しては、
沖縄でも東京でも特に大きな違いはないそうですよ。
太陽光の発電量というのは、陽射しの明るさで決まるのではないそうです。
どうやら発電量というのは日差しの強さよりも、気温や受ける面積によって変わってくるみたいです。
つまりは、沖縄でも東京でも極端に大きな差はないということみたいですね。
いずれにせよ、自宅に太陽光の発電システムがあるというのは、
とても魅力的であるとわたしは思いますよ。
万が一、災害などで停電になってしまっても、このシステムがあれば慌てなくて済みますからね。
わたしもいろいろと勉強して、このシステムを自宅に導入してみたいと考えています。